防音工事で仕上げた居室
ユニット式では、届かない防音へ。

賃貸はユニット
持ち家は工事
防音室のすべてを、この一社で。

ピアノもドラムも、配信もペットの鳴き声も。部屋そのものを造り込む「造作の防音工事」なら、ユニット式では届かない静けさが手に入ります。設計から施工まで一貫対応。まずは畳数と用途を選ぶだけで、概算がその場でわかります。

Why us

防音工事の「わかりにくい」を、
全部なくしました。

「見積もりを取らないと値段が分からない」「賃貸だから諦めていた」——そんな防音工事の常識を、私たちは変えます。

💴

その場でわかる明朗料金

畳数と用途を選ぶだけで概算を即表示。問い合わせなくても予算感がつかめます。多くの専門業者が価格を公開しない中で、私たちは最初から数字を出します。

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ユニットも工事も、両対応

賃貸なら撤去できるユニット式、持ち家なら本格的な造作工事。物件と目的に合わせて最適な方を提案できる、数少ない一社です。

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設計は自社、施工は実績の職人

下見・設計・現場ディレクションは自社で一貫。施工は建設業許可を持つ協力会社が担当。実際にドラムが叩ける部屋まで造ってきた実績があります。

Price simulator

3つ選ぶだけ。
あなたの防音工事、いくら?

用途・広さ・建物を選ぶと、概算費用の目安がその場で出ます。正確なお見積もりは現地調査のうえご提示します。

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RC造マンション等
木造・鉄骨造戸建て等
概算費用の目安
万円
※ 参考価格(概算)です。実際の費用は既存構造・搬入経路・遮音目標・内装仕様で変動します。正確なお見積もりは無料の現地調査で。
この内容でLINE無料相談する
Real work

スケルトンから、
叩ける部屋になるまで。

これは実際の施工記録です。既存の部屋を一度スケルトンにし、浮き床・二重壁・断熱を組み上げ、生活できる内装まで仕上げます。写真の部屋は、24時間ドラムを叩ける防音室になりました。

浮き床と軽天下地
STEP 01

解体・浮き床

既存を解体し、床は振動を絶つ「浮き床」構造に。軽量鉄骨(軽天)で新しい骨格を組みます。

二重壁の骨組み
STEP 02

二重壁の骨組み

合板と鉄骨で、既存壁から独立した「部屋の中の部屋」を構築。音を閉じ込める箱の骨格です。

断熱・吸音材の充填
STEP 03

断熱・吸音の充填

壁の中に高性能な吸音・断熱材を隙間なく充填。遮音性能と快適性を同時に高めます。

内装仕上げ後の居室
STEP 04

内装仕上げ

調音パネル・照明・空調まで整え、そのまま暮らせる部屋に。防音室に見えない住空間へ。

完成した防音居室
STEP 05

完成

寝室にもなる静かな一室が完成。外の音も、中の音も、気にならない毎日へ。

ドラムを設置した防音室
RESULT

ドラムが叩ける

最も難しい低音のドラムまで対応。ここまで造れるから、たいていの「音の悩み」は解決できます。

For you

こんな「音の悩み」、
工事で解決できます。

楽器だけではありません。競合が見落としがちな用途にも、私たちは正面から向き合います。

🐩

ペットの鳴き声

犬・鳥の鳴き声トラブルを近隣に響かせない

🎹

ピアノ室

アップライトもグランドも、時間を気にせず

🥁

ドラム・バンド

24時間叩ける、最高難度の遮音まで

🎙️

配信・ゲーム

生活音・外音を断ち、クリアな配信環境に

🛌

寝室・睡眠

幹線道路・電車の騒音をカットして安眠

🏥

動物病院・施設

診察室・入院室の鳴き声対策を設計から

🎤

カラオケ・教室

店舗常設・大型ブース・消防対応まで

💻

在宅ワーク

Web会議の声漏れ・生活音をシャットアウト

Unit vs Construction

ユニット式と、
工事は何が違う?

どちらが良い・悪いではなく、物件と目的で選ぶもの。私たちは両方を扱うので、フラットに提案できます。

ユニット式(置き型)造作の防音工事
設置搬入・組立(工事不要)現場で造り込む
移設・撤去できる固定(原状回復は要相談)
賃貸物件◎ 退去時に撤去OK△ オーナー許可が必要
遮音性能規格の範囲目標に合わせて自由設計
サイズ規格サイズ(〜5.6畳)部屋まるごと・複数室も
向いている人賃貸・移設の可能性がある方持ち家・戸建て・高性能が欲しい方

賃貸で「いつか引っ越すかも」ならユニット式(SOUND BOX)、持ち家で本格的にというなら工事。迷ったら、まずご相談ください。

FAQ

よくあるご質問

賃貸マンションでも防音工事はできますか?
オーナー様の許可があれば可能です。退去時の原状回復についても事前に設計に織り込みます。撤去の可能性が高い場合は、工事不要で移設できるユニット式(SOUND BOX)もご提案できます。まずは物件の状況をお聞かせください。
費用はどれくらいかかりますか?
用途と広さで大きく変わります。テレワーク用の簡易な防音なら数十万円台から、24時間ドラムを叩ける本格仕様なら数百万円規模です。ページ上部の料金シミュレーターで概算の目安がすぐに出ますので、まずはお試しください。
設計や施工は、御社がすべてやるのですか?
下見・設計・お見積もり・現場のディレクションは私たちが一貫して担当します。施工は、建設業許可を持つ信頼できる協力会社が行います。役割を分けることで、設計の自由度と施工品質を両立しています。
どのくらいの静かさ(遮音)になりますか?
目標に合わせて設計します。テレワークやピアノ(昼)なら中程度、夜間の管弦やドラムなら二重浮構造による高い遮音まで対応可能です。ご希望の「時間帯」と「楽器・用途」を教えていただければ、必要な遮音レベルをご提案します。
まず何から相談すればいいですか?
LINEで「何の音を・いつ・どんな部屋で」だけ教えてください。写真を送っていただければ、より具体的な概算とプランをお返しします。無理な営業はいたしません。
Free consultation

その「音の悩み」、
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相談は無料。しつこい営業はしません。用途と部屋の写真を送っていただくだけで、概算とプランをお返しします。

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🏗️ 設計〜施工 一貫対応
💴 明朗 概算がその場で
🥁 ドラム対応 実績あり
🔁 ユニット も選べる